山本 ヤマト
集英社
グループ:Book
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価格:¥ 460
発売日:2008-11-04
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紅kure-nai 1 (1) (ジャンプコミックス)
貧乏神が! 1 (1) (ジャンプコミックス)
とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)
かんなぎ 6 (6) (REX COMICS)
未来日記 (7) (角川コミックス・エース 129-12)
カスタマーレビュー 
原作未読なのですが
(2008-11-20)
紅に関しては単行本から入りました。
絵柄も可愛くみやすいです。テンポもよく読みやすいので、原作も読んでみたくなります。
この巻から原作通りの流れになるとのことですのでどのようになるか楽しみです。キャラも生き生きしていて続きが気になる作品の一つとなっております。
紅【kure‐nai】第2巻
(2008-11-19)
【紅】コミックスの第2巻です。
この巻から原作1巻の内容に入っていきますが、原作を読んだ自分としてはストーリーに沿って描写される真九郎と紫をみるだけで、何だか嬉しくて思わずニヤニヤとしてしまいました。
まだ原作を読んでない方も真九郎と紫が何故一緒にいるのか? 1巻ではわからなかったその理由が、徐々に明かされていきます。
1巻と同様にカラーの書き下ろし小ポスターや、各話のオマケイラスト、番外編の収録、などファンサービスも充実☆
特にポスターは、人によってはそれだけで金額の元がとれそうなほどの凶悪な出来です(笑)
ファンとして嬉しい一冊でした☆3巻が待ち遠しいです。
ついに原作通りの展開に
(2008-11-16)
1巻はほぼ全てオリジナルの展開でしたが、今回から原作のストーリーに入っていきます。
まだ紫と打ち解ける前の話です。
銭湯のシーンや崩月家でのやりとりを見ていると、紫のあどけない子供っぽさがよく出ていると思います。
今回は…
(2008-11-15)
今回は紫と真九郎との出会いが中心でした。とても面白いでした。次回に期待しています。
やっと発売。
(2008-11-01)
今回の巻で原作の小説の話に入っていくようにです。 SQ.をみましたが、真九朗と紫の出会いの話はあまり変わってません。
漫画から入った人で1巻で設定に対して「あれ?」とか思った人もどうしてその設定が必要なのか分かってくると思います。
山本先生の絵は少し初期の頃と比べてかわってしまっていますが、真九朗の格好良さや紫の可愛さはかわってません。